シリーズ「砺波野の芸術家たち」-新着「番外編 ー気仙沼を訪ねて」
・プロローグ 「豊穣の里、砺波野を眼下に見て」 ・プロローグ 「豊穣の里、砺波野を眼下に見て」
1.川辺外治 ― 絵が伝える、ある画家の晩年の生き様 ; 1.川辺外治 ― 絵が伝える、ある画家の晩年の生き様
2.砺波野の美術と疎開作家たち 2.砺波野の美術と疎開作家たち
3.織田一磨(上) ―疎開前―自画石版に夢を追う 3.織田一磨(上) ―疎開前―自画石版に夢を追う
4. 織田一磨(下) ―福野に疎開して 4. 織田一磨(下) ―福野に疎開して
5. 齋藤 清策 -日展を舞台に装飾美を求めて 齋藤 清策 -日展を舞台に装飾美を求めて
2010年12月4日~11年1月23日まで松村外次郎記念庄川美術館で齋藤清策さん(1920-2009)の遺作展を開催。詳しくは 砺波野イベントカレンダー を。
6.番外編 -大震災の後に、「美術」を思う 6.番外編 -大震災の後に、「美術」を思う
7. 木彫の町・井波―町筋に響く鑿を打つ槌の音(その 1 )
・以下、執筆中